いわきゴスペルフェスティバル2017

いわきゴスペルフェスティバル2017

2年ぶり!いわきで楽しく歌ってきました!
楽しい時間って、ホントあっという間に過ぎてしまう♪( ´θ`)ノ

福島県いわき市で復興支援の思いから始まった「いわきゴスペルフェスティバル」も、もう6年、6回目の開催です。
忘れないために、続ける。

今年は、愛する2人のリーダー篤さんと保子さんの、夫婦漫才のようなMCに大笑いしながらも、各クワイヤの歌声やキッズの一生懸命さと完成度の高さに感動して泣き、最後ワークショップクワイヤでは、会場が一体になってフィナーレ。
また来年!と声をかけあって終了しました。

初めてゴスペルを聞いたのは20年くらい前。
その歌声と、重なり合うハーモニーの力強さに、心が揺さぶられた感じで。
当時私は、子供が生まれたばかりだったので、
「子育てがひと段落したら、絶対やるぞ‼︎」と密かに決意してそれから10数年。
下の子が中学に入ったら、土曜日に時間ができたので、満を持してゴスペルを歌い始めたのでした😊

登戸エクレシア教会の多摩ラブフェローシップゴスペルクワイヤ(通称 多摩ラブ)は、いつでも誰にでも開かれていて、
愛と感謝に溢れたエネルギーで包まれています。

去年はコーチングを学ぶのに必死で、あとは受験生がいたりして何かと忙しく、全然行けなかったけど、久しぶり行った多摩ラブは、変わらず大きな愛で迎えてくれて。
「ホームなんだなぁ」って感じたのでした。

私はクリスチャンではないけれど、リハのお祈りは、いつも謙虚で神聖な気持ちにさせてもらえて、好き。

こうやって、愛するメンバーと一緒に、歳を重ねていきたいなぁ。いくんだなぁ。
おばあちゃんになっても、歌っていたいなぁ。
それって、めちゃめちゃ幸せ!!!!(๑>◡<๑)

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須藤 有紀

須藤 有紀

須藤有紀(職業:メンタルコーチ)  夫と大学生の2人の娘と4人家族。 ワーキングマザーとして大手電機メーカーに26年間勤務。会社や地域のコミュニティで、多くの人と関わる中で、自己肯定感の有無が、その人の人生の幸福度に大きな影響を与えていることに気づく。自己肯定感こそ、幸せの鍵。その大切さを伝えることを第二の使命として退職。現在プロコーチとして活動中。 アドラー心理学をベースにしたコーチングで、子育て中のお母さんの心配や不安を払拭し、自信を持って子育てでき、ご自身の人生も最高に心豊かに歩いていけるよう、全力でバックアップしています。さらに詳しくはこちら。

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